サイトトップ>>雑誌>>引き寄せの法則 エイブラハムとの対話
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ジェリー・ヒックス 人気ランキング : 856位 定価 : ¥ 1,785 販売元 :ソフトバンククリエイティブ 発売日 : 2007-10-30 発送可能時期 : 在庫あり。 |
最高ですもしあなたが多くの本を読んでいる方なら気づくはずです。みんないってることがばらばらだと。そして完全に納得できることっていうのがなかなかないって事に。どれが正しいのって
エイブラハムの本を読んで私は気づきました
これは人間が書けるものじゃないって事に。
チャネリングっていうと確かに胡散臭い感じがしがちです。
中には信用できないものもあると思います
ただ エイブラハムは本物です
読んで見ればわかります
言ってる事が常に一貫してます。これは人間が考えられる事じゃないって事に気づきます。
自分の人生に悩んでいる人自分の人生がなんなのかを知りたい人は読むのをオススメします
見たいものを見る自分の見たいものだけを見る。
シンプルにこれだけを実践していきたいと思いました。
それによって見たいものが引き寄せられ、現実になるというということです。
本の内容はもっと多岐に渡ってきちんとした説明があります。
読み手によって、より必要となる箇所があるはずですので、
まずは自分にとって最も必要とされる事柄を優先的に実践されると良いのでは。
途中なぜか読むのを中断し、「ホ・オポノポノ」を読んでいたのですが、
そちらはネガティブなもののクリーニングについて書かれている本で、
こちらの引き寄せの法則においてもネガティブなものからの脱却についての記述があり、
私にとってはこの部分がまずは必要なのだろうと感じました。
この手の本は種類がいろいろ有りすぎるので、もうこれ以上は読まず、
まずはこの本を実践していくことが必要だと感じました。
珠玉の書本書は非常にためになる本である。
スピリチュアルだ、精神論だと馬鹿にするのは簡単だが、しっかりとこの本の本旨を理解すれば、決して精神論ではないことがわかる。
むしろ非常に現実主義的な本であるといえる。その意味でどのビジネス書を読むより非常に学ぶことが多かった。
引き寄せは考えたことがそのまま現実に反映されるという法則だ。これだけ聞くとやはり精神論ではないかと思われるかもしれない。また「望んだものが『楽に』手に入る」と勘違いする人がいるかもしれない。
しかし、例えば、コンビニで105円の商品を「これが105円では安すぎる、1050円で買おう」という客はいない。これは売主がその商品の価値を105円と決めたからだ。また売主はその商品を105円で売りたいと考えたともいえる。このことからも分かる様に、なにかの価値を決めるのは人間であり、また人間は自ら望んだもの以上のものは決して手に入らないともいえる。
つまり弁護士になりたいと思えば少なくとも弁護士以下にはなれるだろう。しかし弁護士になりたいと思わなければ決して弁護士にはなれない。
望んだもの以上を得られないのであれば、非常に難しくても大きなものを望もう。本書を読むことでこの様な考え方ができるようになった。
ん??ほかの方のレビューを拝見しますと、とてもいい本のようでしたので購入してみました。
読んでの感想としては「?」でした。
「箱」から抜け出す本、光と影の法則、鏡の法則を読んだ後から本書を読みましたので、むしろこの3冊のほうが僕にはピンと来ました。
この「引き寄せの法則」は、既に誰でもが、
それと知らずに使っている、うすうす気づいていることですが、具体的には、
・ どういう思考を抱くかで
それに応じた(似た)結果が引き寄せられる
補足として、
・ 感情(気分)こそが、思考が正しい方向を
向いているかどうかをチェックするナビゲーションシステム……ということのようです。
本書に、人生の目的は、自分の周囲に自分が選択した
世界を作り出すため……と(言葉は変えてありますが)ありました。
無意識の(肯定的、または否定的)思考や信念も
含めて自分の考えていることや、思考のクセが、
それらが似た現実を自分に引き寄せる事実に
気づく、認めることが大切で、また、思考は監視しきれないので、
正しい道筋を辿っているかのカーナビ(カーナビゲーションシステム)として、
自分の感情(心地よさ、または、不快感など)に心を向けたほうがよいとも書かれています。
「内なる存在」という言葉が出てきます。
もし違和感を感じる場合は、良心、内なる神など、
自分の受け入れやすい言葉に置き換えてよいと
思います。
書いてあることは単純明快ですから、
本を読んだ後は、「引き寄せの法則」を
試してみることがおすすめです。
例えば、人間関係、どういう種類の人たちと付き合うか(引き寄せるか)という面では、
効果が比較的に現れやすいと思います。
例えば、自分が肯定的な思考を抱くようになると、否定的な人と一緒にいるのを
苦痛(辛い)と感じるようになるかもしれません。
雀は雀どうし、カラスはカラスどうし引き合い、集団を作ってゆくようです。
この本をお求めになる人は、既に、明るい人生への
変容のプロセスの中におられると思います。